無為庵閑話と題して徒然なるままに

 パソコンを始めてから3年になるがつくづく若い人の道具だなと身に沁みている。画面の字がとにかく読みづらい。もともと強度の近眼だったのに最近は老眼が進んで近くも遠くもみえなくなってしまった。目がしょぼしょぼして画面を見続けられなくなってしまった。必用に迫られてこの年になってから始めたものの一向に上達しないし言葉もわからない。にもかかわらず何ゆえにココログを始めようとするのか自分でもよく分からないが、閑をみては徒然に思い浮かぶよしなしことを綴ってみよう。



 言うまでもないことではあるが、今後の記事の一切の複写、転載はご遠慮ねがいたい。





この記事へのコメント

この記事へのトラックバック